本のカバーは
2014-02-24


禺画像]
新しい本のデザインの写真をメールで送ってくださった。
カバーと帯はこんな感じ。
ピンクと淡いパープルの優しさが嬉しい。
題字は恥ずかしいけれど素人っぽいのがいいのだろうと開き直る。

帯の下や折り込んだ場所の小さなグッズの写真や文は書店でそっと見てもらえると嬉しい。
チョッと楽しいです。
本物が来る予定の一週間後が待ち遠しい。

歳をとって楽天家になったなと感じることが多い。
若い時は心配性で悪いことばかり予測してグジグジ考えることが多かった。
そういう経験もいっぱいしている。

今は「人事を尽くして天命を待つ」しかないと開き直れるようになった。
自分の能力も判っているから、足元だけ見て何とかやるだけだ。
そして少しでも結果がでると嬉しい。
出なければいい経験をさせて貰ったと思う。

なんて書いているうちに、私はそれでいいけれど周囲の方には迷惑をかけることも多いことを考えた。

話が逸れてしまったが、ともかく今は新しいことが始るのを前にしてワクワクしています。

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